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2006年01月28日
ボーリング大会
商工会議所、港区支部のボーリング大会が開催されるということで
弊社スタッフの(若干部外者)中から9名選抜し3チームに分かれて
出場しました。
なんでも、ボーリングは今プチブームらしい。
高校・大学時代はやった記憶はあるものの、
社会人になってからは10年近くやっとりません。
どんななっちゃうのかと思ったら、
やってなくても後退も進歩もなしでした。
うちの会社の×4歳のオールドミスがおるんですが
元、ボーリング娘・茨城というすんごい名前の
経歴を持つだけあって女性にしてはなかなかの腕前。
フォームも決まってるんで写真載せときました。
↓

おそらく第一次ブームの世代かと存じます。
結果は1/30に出るらしい。
本選に出場することになってしまうチームがどうやら1チームありそう。
(何気に出ただけのSさん。忙しいのに本選まで出ちゃったらすみません!
こうなったら、全国大会優勝目指して頑張ってください。)
得てして狙うと外すもの。
無欲の方が得る物が多い。という教訓でした。
投稿者 mediaw-b : 11:55 | コメント (0)
2006年01月22日
竹原慎二 誕生日
1/21 雪の降った日。
ボクシング元ミドル級チャンピオン 竹原慎二の34回目のバースデイパーティーは
新宿の高層ビル、リビングバーで行われました。
もちろん、かなり関わりのある私としては出かけていったわけですが、
結構人が多かったですね。ファンクラブの方たちが囲んでましたが
人事ですがファンって本当にありがたいですよね。
私の注目は竹原と同じ事務所、オーバーレコード所属の 新井由可射撃の選手ですがルックス良いです。
単に私の好みだと言うだけでしょうか。
今後が楽しみな人でしょうね。
それにしてもなんか絵になるようなものないかなぁ。
と考えてたらこんなのありましたんで撮っときました。
なんでもチョコレートで出来てるらしくて竹原がビジュアル的に良すぎるという
感じは否めないものの凝ってたんで。
↓

みんなは大盛り上がりでしたが、私は次ぎの打ち合わせに
六本木に向かうありさまでした。打ち合わせ開始時刻、1/21 土曜日 21:30~ 天気:大雪
投稿者 mediaw-b : 23:01 | コメント (0)
東京 初雪 1.20
1.20に東京で初雪。しかも結構な雪で積もりました。
初雪に纏わる伝説と言えば ロマンティックな恋人達の話が多かったりして、
好きな人と初雪の日に一緒にいたら、その人とずっと幸せでいれる。
とか
初雪に触れると天使が幸せを奪ってしまう。とか
初雪の日に出会った人とは次ぎの初雪を一緒に過ごせない。とか
私の今回の初雪に纏わるモノは“仕事”でした。
車滑りまくらせて走っとりました。
でも駒沢大学でお客さんと打ち合わせした後、思わず雪化粧がキレイなんで
ちっぽけな携帯カメラですが激写しておきました。
かなりのピンぼけで見苦しいですが、


目黒方面から世田谷方面撮った画像です。

でもまとまった雪見たの久しぶりだったんで、結構良かったです。
私はスキーブームの頃の人間で、しかも東京の学校だったくせに
何故かブームのちょっと前にスキー部なんか入っちゃったりしてから実際ブームになった
時は気分良かったですね。(当時の大会には 宍戸 開 がいっしょだった。当時からイケメンだった)
しかも当時のスキー場は正に私の青春そのもの(オッサンくさいっすね)
原田知世、三上博史主演の「私をスキーに連れてって」っていう映画がヒットしたんです。
それまでスキーってスキーバスとか乗っかって行く人が多かったりしたんで、車で夜中出かけて
車中からユーミンかなんかの曲かけちゃったりして気分高揚させる人が多く出現したのもおそらく
この映画の影響かと思います。
実際に当時は出会いがヒジョーに多かった。。
私は友達としか結局は出会わなかったけど、そのまま結婚までしちゃった人、2組います。
ま、雪といえばロマンティックなわけです。
なんか雪に纏わるただの思い出話になっちゃいました。
でも雪の降った日の夜が私は大好きです。
空気の透明感と僅かな光に反射する雪明かり。そして静寂感。
今年は大変な豪雪に悩まされ、死傷者まで出てしまった方々が日本海側には何人もいるのに
のんきな事言っててすみません。
でも自然は美しさと怖さをいつも我々に見せてくれます。
全てのものが表裏一体であるように。
2番雪に纏わる伝説はあるんでしょうか?
投稿者 mediaw-b : 22:20 | コメント (1)
2006年01月05日
年始ですがちょっと振り返って
いつもどうでもいいことばかり書き連ねてるけど
今となっては2005年秋、京都で仕事でロケやりましたことを思い出してしまいました。

例えばこれ、是は石塀小路という風情溢れる一角でとんでもないクローズドな
超会員制会席旅館に足を踏み入れました。
東京のジャリン子たち(私も含む)が会員制と言うことで大はしゃぎの店とは全く別次元。
ここでサプライズな経験をしましたが、ここでの事は一切口外しない旨約束しましたので
墓場まで持っていくしかありません。
考えてみるると秋の京都は初めてで結構新鮮でした。
ここの千枚漬け は毎年京都の若社長から贈答で頂くけど
本当に美味い! 1年中ないのもいい。この時期(晩秋~初冬)の
旬で限定期間なのが嬉しい。

かの有名な村上重さんです。
何でいまさらそんな昔の事をというところですが、
正月を過ごしてみて思ったのが気のせいか年々、日本伝来の正月
の雰囲気が町から消えたような気がして、、
それで子供頃の正月ムードを思い出してみれば、なんか2ヶ月ほど前に
行った京都が妙に懐かしく思えてきたのです。
京都といえば加茂川でしょうか?
料理の名前にも用いられるくらいで、一応撮ったので載せときます。

高校生がデートしてました。なんという。。。 いい風景で、青春時代を思い出しました。
話は戻って、最近は正月よりもクリスマスのほうが雰囲気が盛りだくさんのような気がします。
イベントも多そうで。。
でもクリスマスの方が宗教的な部分があるはずですが
日本人は正月は天照皇大神を拝む方で、クリスマスに教会のミサに出席する人は
極端に少ないと思います。
それにしてもどこの国も地方もそうですが地場のモノっていいなぁ。と思います。
そこに根付いた人が文化創って、語り継いで伝承してずっと根付いてる
習慣とか行事とか
新しいものを受け入れる姿勢は大事なこと
でも同じくらい古きを継承するのも大事かなと。
同じくらいでなくても6:4くらいでもいいかなと。
温故知新が好きですねぇ。
今、気づきましたが我が家の玄関に飾ってあった正月の
お飾り、材質は正月用だったけど形がクリスマスリースの
形してた。。。。。 これです。 これ。 →

灯台下暗し
今日は2つことわざが出ました。
今年も意味浅く、書き連ねますが懲りずにお読みください。
※ このブログは全然リンクなどを張ってません。すなわちかなりニッチな
方々に読んでもらってます。 マイワールドなブログですが、練習も
かなり積んだつもりですので今年はちょっとアナザーワールドに踏み出そうかと思ってます。




