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2007年08月24日
こんなのアリですかぁ?
これ、大阪のお土産だって
知人がもらったってメールして来てくれたんだけど、ふんどしの吉本芸人、「たむけん」の
まっちゃ~クッキーだって。
こりゃ、大阪ならではのオモシロい土産だなぁと。
それにしても汚い画像だ。^^;

実は送ってくれた人と共通の知人が業界で有名な「ふんどし社長」だから(彼は京都西陣より取り寄せた絹の素地を自分で一針一針縫い合わせて製作するという徹底こだわりぶりだ。だれだ?というご貴兄へ、ヒントは元超有名大学アメリカンフットボール部主将のあの男だぁ! もう、お分かり?)
ふんどし繋がりで送ってくれました。
今度大阪行ったら購入検討させていただきます。
投稿者 mediaw-b : 19:17 | コメント (0)
2007年08月20日
西表島
はいいらしいよ~。
ビーチにはいけないけどアドベンチャーなリゾートらしい。
「リゾート」という言葉を和訳するとどうなるのか? 改めて調べてみた。
すると・・・・「避暑・避寒・行楽などのための土地」 と出ました。
なので様々な様相を示すのがリゾートで、その定義は広範囲なもの。
人それぞれのリゾートが人の数だけ存在する。
つまり、リゾートって自分が「これが自分のリゾートだぁ!」っていえばその時点でリゾートなんだねぇ。(^^
投稿者 mediaw-b : 20:33 | コメント (0)
2007年08月16日
沖縄 アリビラ
7月の終わりに仕事とバケーション兼ねて行っとりました。
やはり沖縄は良いわ~、という感じで
気分浸って帰ってきました。
ブセナとかカムチャとか宮古島東急とか
いくつか泊まってきたけど
アリビラは、それなりにヒジョーに良かった。
白砂のビーチはホテルガーデンから直結だし
なんと言ってもサービス面というか
これといって何のサービスがどうのこうのっていうんじゃ
なくて、全面的にイデオロギーが行き渡っている
ホテルスタッフのサービス精神がお見事でした。
海、こんな感じ→
もう一つ→
やらされてるわけでなく、個々のポリシーがサービス
を自然なものとして実行に移している風な感じがとても良かった。
設備の規模や豪華さで圧倒するわけでもなく
本来のリゾートライフの精神的充足感を満たしてくれる空間でした。
建造物やインテリアにゴージャス感や満足感を得て、
いい気分になってしまうことが良くあるかもしれないが
いつの間にかその空間におかれてる自分が堅くなっちゃってる人
構えてる人をたまに見かける。
今回、改めて感じたのはリゾートのムード作りはインテリアや建造物は
もちろんながら断然重要なのは人(スタッフ)だということ。
その人たちが旅人たちに圧倒的なアトモスフェアをもたらす。
一番重要な部分であることを凄く感じました。
単純ですが、簡単です。支配人からビーチボーイまで
満遍なく均一に実行されてること、これは
「あいさつ」でした。
あいさつの言葉は短いです。またシンプルです。
でもそれだからこそ、簡単だからこそ、そこに凝縮される相手に与える空気は心に残ります。
日本人は欧米ですれ違うたびに交わされる
「Hello」「Hi」にきちんと応答してるのか?
いささか疑問です。
(多分言葉は出ずに、ニタ~、と微笑して・・・でも目は笑ってない日本人がまだ多いような気がする。
ただ、目が合ったときの外国人のスマイル~、も、その後急に真顔に戻るとこ見ると、条件反射的に
やってるだけなんだなぁと、気づくとチョットこれも恐いときあるが・・・。)
人は人に育てられるといいますが、リゾートはそこで働く人々が
ゲストを育て、ゲストがそこに働く人々を育てる、そんな人間関係が成立するんだなぁ。
ということは究極の極上リゾートは、やはりスタッフのキャラクターに尽きるな、と感じたわけです。
良いスタッフのいるリゾートには良いゲストがやってくる。やって来た良いゲストはまた良いスタッフを
育成するというわけです。
ボクがリゾートに携われるならば「肝」はここに尽きますね。
だが、これも完璧には当てはまるかどうかという点も見つけてしまった!
ある朝、マリンハウスに行くとカウンターに肩肘ついて足組みながらポージングしてる
推定60歳くらいのオヤジがいた。
全身真っ黒けっけ(←死語?←これも死語??)に日焼けしたオヤジで
今時めったにお目にかかれない、真っ青なブーメランパンツ(いわゆるビキニ?)で
モッコリーくん状態を演出し、耳にはホンモノなら4~5キャラット
はあろうかというピアスをつけ、腕にはこれもホンモノなら300万円は下らなそうな宝飾時計。
とどめは、チョット遅れて「パパ~。!」
と叫びながら入ってきたナイスバディのこれまたビキニのおネエちゃんたち・・・。 2名様。
「パパ~」とは言ってるけどどう見ても実の親子には見えんかった・・・。
おそらくキャバクラ嬢かクラブ嬢だろう・・。
でもそんな「おっぴろげー!」なとこがリゾートの良いところなのかも知れない。
この人たちも上機嫌な良い人たちなのだろうから・・・。
最後に沖縄らしい、とんでもないものがディナーの片隅に出てたんで紹介します。
鉄板焼きを食した後に激写 →
沖縄だけに生息する昆虫類ではありません。
「ゴーヤの漬物」です。ゴーヤがチョー苦手な私としては「何をそこまでしなくても・・・」と思う代物でしたが珍味らしいです。 食えんかったぁ~・・・・。 ゴメン。
投稿者 mediaw-b : 17:35 | コメント (0)
2007年08月15日
けん玉 千葉さん、追記
けん玉の千葉さんに、けん玉を「これでもか!」っちゅうくいらいもらった
お礼に弊社のチャンプ、竹原慎二がプロデュースする「シェイプスーツ」をプレゼントしたところ、なんと私の誕生日 8月13日に
こんな気の利いた画像とともにメールくれたではないですかぁ! さすが千葉さん、このお人柄。ニクイっすよ。

お気づきでしょうか。弊社のシェイプスーツを着用しているわけですよ。
で、「これでけん玉したら汗だくですっごいシェイプアップ効果あるんじゃない?」って。
「けん玉ダイエット」WITH シェイプスーツ ってワークアウトビデオ出したら
売れるかなぁ~ なんて考えつつ。なんてったってチャンプ同士のコラボレート企画だもんね。(^^
投稿者 mediaw-b : 11:41 | コメント (0)
けん玉チャンプ 千葉さん
この間、けん玉の世界チャンピオン。 けんけんこと 千葉さんが弊社に来てくれました!
前から知り合いですがこの人は凄いです。
世界チャンピオンですからね。 本業は慶応幼稚舎の教諭。 元欽ちゃんファミリー、
で、けん玉世界チャンピオン。 今は子供の遊びっぽいイメージですが
発祥はおフランスで、酒場で酔っ払った大人の男たちがゲームでワイングラスに毛糸の
ボールをくっつけて入れあいをしたらしい。
しかしながら、日本においては伝統芸能といわんばかりに日本仕様のデザインに
仕上げられ、今日に至っているわけです。
わたしも小学校時代はけん玉チャンピオンに上り詰めた腕前なので
少々、千葉先生を驚かせつつ技を披露、その場で4級を頂戴しました。
それにしても千葉さん、まったくストレスを感じさせない人で
穏やかで安定的な情緒をお持ちのお方です。こういうお人だから極められる道というものが
あるんでしょうねぇ。 お約束のアニバーサリーショットです。

投稿者 mediaw-b : 11:29 | コメント (0)
トレーニング
前からやってることだけど、マラソンレース用のトレーニング。
年間、600km くらいしか走んないけど、7月、8月を除いては
毎月レースには出とります。
距離は10km、15km、ハーフと
それぞれ、マチマチです。 が、なんとぉ、今年はホノルルフルマラソン行くことになっちまいました・・。
12/9が本番ですが、12/6に現地入りします!
これは我が社が総勢50名を引き連れる、「美と健康のイベント」です。
ビジネスの相棒でもある、元WBAミドル級チャンプ竹原慎二がリーダーとなり走破しようという企画。詳しくはココ
で、スイムキャップだからやめろっていわれつつ
被ってこれから出かけるとこです。自分で撮ったからなんかおかしい。

何方か参加しませんか?
ホノルルマラソン。 今週末、駒沢公園で24時間チャリティーマラソンやってます。
1週100円以上のチャリティです。
こちらも奮ってご参加ください。 弊社スタッフと私で数名で参加しております。
投稿者 mediaw-b : 10:58 | コメント (0)
大阪 お好み焼き戦争 2007夏
確か1年ほど前に大阪本場で食べたお好み焼きが
イマイチで、
これならワシの関西DNAが育てた何方もその
美味に腰を抜かし、のた打ち回って・・ 一言、 「おかわり。」
と言ってしまうほどの竹田家一子相伝の「お好み焼き」の方が
よっぽど旨い! と豪語したことがあったが、その考えは変わらんものの
今回の大阪出張で大阪はお好み焼きが旨い、ではなく「オム焼きそば」が旨い!
ということが私なりに判明した!
ただ、これは大阪梅田駅のガード下に軒を構える「きじ」だからかもしれない。
こんな地味なたたずまいなのになんて良いものをお出しするんだ!? って感じです。

これにたどり着けたのも梅田阪急の美人レセプションレディ、西村さんのおかげです。
彼女の「私が美味しいと思うお見せは“きじ”です!」
の一言で私ども一行はそこに足を向かわせました。
「いうこと聞いてよかったぁ~」
写真はチョット全体的に暗くてわかりづらいでしょうが、
焼きそばを卵で包むんじゃなくて、和えてます。名づけて「焼きそばの卵和え」という
呼び名がふさわしいでしょうか・・。
本日の格言「美女のいうことは聞いて良し!」




